【日本版よりお得!】HUAWEI P30 lite 海外版を買ってみた

 

スマホを買いました。

 

日本でも各社から販売されている「HUAWEI P30 lite」。

 

価格のわりにはスペックが良く、とてもコストパフォーマンスが優れているスマホだと感じた方もいるかと思います。

 

しかし、知らない方も多いと思いますが、

 

実は、海外版の「HUAWEI P30 lite」は、最初から日本版を上回るスペックで販売されているんです。

 

そもそも海外版は初めからSIMフリーなので、日本を含め全世界で使えるし。

 

だから、日本版のスペックを見た時、「日本版はなんでこんなとこ削られてるの!?」と思いました。

 

こちらをご覧ください。

 

海外仕様  (赤文字は日本仕様)

Item Details
Display type IPS LCD capacitive touchscreen, 16M colors
Display Size 6.15 inches, 93.6 cm2 (~84.2% screen-to-body ratio)
Resolution 1080 x 2312 pixels (~415 ppi density)
SIM Hybrid Dual SIM (Nano-SIM, dual stand-by)
OS Android 9.0 (Pie), EMUI 9.0
Chipset Hisilicon Kirin 710 (12 nm)
Card slot microSD, up to 512 GB (uses SIM 2 slot)
Internal ROM 128GB→64GB, RAM 6GB→4GB
Camera Primary 24 MP, f/1.8, (wide), PDAF + 8 MP, 13mm (ultrawide) + 2 MP, f/2.4, depth sensor
Features LED flash, HDR, panorama
Video 1080p@30fps (gyro-EIS)
Camera Secondary 32 MP, f/2.0
Sensors Fingerprint (rear-mounted), accelerometer, gyro, proximity, compass
Audio 3.5mm jack Yes
WLAN Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac, dual-band, WiFi Direct, hotspot
Bluetooth 4.2, A2DP, LE
NFC No
Dimensions 152.9 x 72.7 x 7.4 mm (6.02 x 2.86 x 0.29 in)
Weight 159 g (5.61 oz)
Battery Non-removable Li-Po 3340 mAh battery
2G bands GSM 850 / 900 / 1800 / 1900 - SIM 1 & SIM 2 (dual-SIM model only)
3G bands HSDPA 850 / 900 / 1900 / 2100
4G bands LTE band 1(2100), 3(1800), 5(850), 7(2600), 8(900), 28(700), 34(2000), 38(2600), 39(1900), 40(2300), 41(2500)

付属品

マイク付イヤホン(ハイレゾ非対応)
ACアダプタ(BFタイプ)
USBケーブル(USB-TypeC)
クイックスタートガイド(外国語)→ネットで日本語サイトを見ればOK
クリアケース

画面保護フィルム(初めから貼られています)

 

おサイフケータイ機能は無し

 

 

スペックわかりましたか?

 

日本仕様は、ストレージが64GB、RAMが4GB、に落とされています。

 

日本人として、これはかなりの損です(笑)

 

 

私はたまたま発見して、海外の通販で買いました。

 

シンガポールの通販

ここから入ると安く買えます。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

Huawei P30 Lite MAR-LX2 Dual Sim 128GB Blue (6GB RAM) 【SIMフリー】

 

 

私が買った時は29,900円(+送料)でしたが、現在は、さらに安く25,500円(+送料)になっています。

(^_^;)いいな w

 

 

シンガポールの会社ですが、購入する際に安心だったのが、

日本語でのサイト表記だったこと

日本人スタッフによる電話サポートがあったこと

オンラインチャットもできること

メールでの顧客対応もあったこと

輸入関税込の価格だったこと

日本国内にも物流とサービス拠点があり、返品や修理が発生する場合でも購入者が海外へ発送するという心配が無かったこと。

 

そして何よりも、なんと!

送料込みの最終表示価格が、「スペックの低い日本版を日本で買う」よりも安かったこと!

これすごくないですか?

(^o^)

 

内蔵ストレージが128GBですと余裕ですし

(microSDを挿入すれば更に余裕)

RAMが6GBだから動作もサクサクです!

 

海外版は初めからSIMフリーですから、日本のほぼ全ての会社(3大キャリア、格安SIM会社など)のSIMカードに対応します。

あなたが今使っている、docomo・au・softbank・格安SIM会社などのSIMカードを、このスマホに挿入するだけです。

 

もちろん海外のSIMカードもOKですから、海外旅行時に現地でSIMカードを買って使うことができます。

私は先日、アジア5カ国(台湾、香港、シンガポール、タイ、バングラデシュ、もちろん日本)を旅した時に、現地のSIMカードを入れ、全ての国で使えて、とても重宝しました。

デュアルSIMですから、SIMスロットに2枚入れて切り替えて使うことができます。

 

海外版だから英語表示じゃないの?と思っている方、その心配はいりません。

最初の起動時に言語を選ぶことができますから、「日本語」を選べばOK。

起動後に、Google Playから、Googleの最新キーボード「Gboard」をインストールし、それをメインに使う設定にして、日本語を選択すれば日本語入力になります。

この2つの操作をするだけで、日本で買うスマホと全く同じように使うことができます。

移行アプリも始めから入っていますので、アプリごと乗り換えも簡単です。

 

ただし、ひとつだけ注意しなければいけないのが、

充電アダプターのコンセントプラグの形状が、海外のBFタイプ(シンガポールや香港などの形状)ですので(画像3参照)

現在お手持ちの日本の充電アダプターを使うことになります(先端がUSB-TypeCのもの)

そしてもし、お手持ちの充電アダプターの先端がmicroUSB-TypeBなどの場合は、100円ショップで「TypeB→TypeC」に変換するパーツが売っていますから、それを装着しましょう。

もしくは、BFタイプを日本のAタイプに変換するコンセントプラグはネットで安く売っていますから、それを買って取付けるのもアリです。

 

HUAWEI P30 lite

画像1

 

HUAWEI P30 lite

画像2

 

HUAWEI P30 lite

画像3

 

HUAWEI P30 lite

画像4

 

 

海外版はオススメだと思います。

 

私はとても満足して使っています。

 

これを知った人だけが得をする(  ̄▽ ̄)b

 

知らずに日本版を買ってる人たち、かわいそうですが...(^_^;)

 

興味のある方はどうぞ(^o^)

 

シンガポールの通販

ここから入ると安く買えます。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

Huawei P30 Lite MAR-LX2 Dual Sim 128GB Blue (6GB RAM) 【SIMフリー】

 

これ、くやしいからもういちど書きます(笑)

私が買った時は29,900円(+送料)でしたが、現在は、さらに安く25,500円(+送料)になっています。

(^_^;)いいな w

 

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